加圧トレーニング 大阪 富田林支部。鍼灸院、整骨院が併設され、加圧によるパーソナルトレーニングスポーツ障害の治療が受けられる施設の紹介。支部長の詳細プロフィール。

加圧トレーニング大阪富田林の公式ページ
支部長:加圧トレーニング統括指導者(藤田 誠)
(財)日本体育施設協会公認トレーニング指導士、鍼師、灸師、按・マ・指師、柔整師
予約電話::0721-20-0588/予約受付時間 月-金 午前09:00-11:30 午後05:00-07:30
所在地:大阪府富田林市常盤町8番3号 シンセティック整骨鍼灸院内
支部長の藤田です



 
 
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 主な肩書き
『氏 名』

藤 田 誠 (フジタ マコト)/1953年生

(有)東洋物療研究所所長、シンセティック・セラピー&コンディショニングプラザ代表、シンセティック整骨鍼灸院院長、他
 主な免許資格
◎加圧トレーニング准統括指導者/加圧トレーニング特定資格者/日本加圧トレーニング学会理事/
◎財団法人日本体育施設協会公認 トレーニング指導士/鍼師/灸師/按摩マッサ−ジ指圧師/柔道整復師/柔道整復師専科教員免許/
◎米国NLP協会公認トレーナー/米国催眠療法協会認定:催眠療法士/米国IACI(International Alternative CounselingInstitute)認定カウンセラ−/
◎少林寺拳法 准範士六段/スキルウォーク協会公認インストラクター/TRXトレーナー(日本TRXトレーニング協会理事)他。
 主な経歴
 元日本少林寺武道専門学校教官、同専門学校東洋医学研究所主任研究員として日本及び世界の武道に伝承される、急所の研究及び同専門学校における東洋医学系科目の教育に携わる。
その間に、操体法を応用した 「逆モ−ション誘導による柔軟法」「フィ−ドバックテ−ピング法」や「経絡(筋)ストレッチング」「経絡(経筋)ウェイトトレ−ニング法」等東洋医学をベ−スにした各種の運動法を開発、少林寺拳法の練習体系の中に組み入れる等応用東洋医学の研究と開発に着手する。
香港中医学院にて中医師取得、上海中医学院国際鍼灸班研修等を経て昭和59年ときわ整骨・鍼灸院開設。
 鍼灸や各種手技療法による東洋医学的物理療法の研究、開発と治療を行い、中国鍼、運動鍼等の鍼灸療法と、操体法、整体術、調整法等の手技と気功やタオのテクニックを統合した治療のシステムを開発する。 また東洋医学と心理学、超心理学の境界領域に着目し、新たに大学においてカウンセリング、臨床心理学、深層心理学等心理関連の科目を学ぶ。
 国内においてNLP(神経言語プログラミング)のマスタープラクティショナーを取得した後渡米、NLP創始者の一人リチャード・バンドラーに学び、米国NLP協会公認インストラクターとなる。
 その後、心、体、気を一元的に観ると言う視点から数多くの臨床データを蓄積し『シンセティック・セラピー』を創始する。
 そのシンセティック・セラピーの視点から、アスリート向けのメンタルトレ−ニングシステムを開発しアマチュア、プロを問わずアスリートの精神的、肉体的な能力の開発に取り組む。
 独自のイメ−ジトレ−ニングメソッドにより、各種目における短期間の技術や型の習得を可能としたシステムを開発する。
 武歴・トレーニング歴
 小学生の頃より、空手、剣道を学び、大学生から少林寺拳法を始める、鍼灸師等の資格取得後、香川県多度津町にある日本少林寺武道専門学校教官を経て少林寺拳法大阪太子道院長(道場主)を15年間務める。

 その間、バンコク、チタラダジムにおいてムエタイ(タイ式ボクシング)の研修や、中国散手の生みの親の一人である蒋 浩泉師、 及び八極拳の宗家、呉 連枝師に直接師事する等、少林寺拳法をベ−スにより高度なレベルの格闘技の開発を目指し、自分の道場より散手オ−プント−ナメント(中国武術と日本武道の交流を目的とした国内唯一のオ−プント−ナメント)において、3年連続して優勝や入賞等の選手を多数育てる。
 後に民間防衛・日本護身術協会を主宰する。

 ウェイトトレーニング歴36年、加圧トレーニング歴9年、加圧トレーニング指導歴6年

 関連学会

『過去に所属した学会』
 日本武道学会、日本東洋医学系物理療法学会、日本体力医学会、日本サイ科学会等。

『現在所属している学会』
 日本加圧トレーニング学会

『加圧に関する学会発表』

 ・加圧による血液の変化について(05)
 ・加圧による不安度の変化について(予備研究)(06)
 ・加圧による投球速度の変化について(07)
 
・加圧による投球コントロールの変化について(08)
 ・加圧によるインナーマッスルトレーニング法の研究(09)
 ・加圧が気血に及ぼす影響について(予備研究)(10)

 

 連載、執筆、出演等

『連載、執筆等』

 ・少林寺拳法月刊誌「あらはん」(実践健康講座担当)
 ・講談社スポ−ツシリ−ズ「少林寺拳法」(分担執筆)
 ・大阪日日新聞(暮らしと健康欄連載)
 ・月刊「空手道」
 ・季刊「中国武術」他
 ・月刊「格闘Kマガジン」
 

 ・新風舎刊『シンセティック・セラピー』
 ・文芸社刊『すべての医療は偏り だった!』09年9月発刊

 ・その他
 『ラジオ大阪、休日計画』平成15年12月より6ヶ月間レギュラー出演